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咽頭クラミジアの口コミ「扁桃摘出まで至る結果に」 | 新宿駅前クリニックなどの性病科の口コミ広場

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咽頭クラミジアの口コミ「扁桃摘出まで至る結果に」

のんちいさん 40代 男性

性風俗のお店で楽しんだ数日後、喉の違和感を抱くようになりました。

最初は風邪だろうと思い市販薬を飲み続けましたが、それでも治まらず。

1週間過ぎた頃から喉の痛みはよりはっきりと、そして激しくなりました。

唾液を飲み込むのすら難しくなりました。

そこでネット検索して咽頭クラミジアにたどり着きました。

その頃にはは熱は39度過ぎるようになり、事前に受診していたかかりつけ内科ではなく、耳鼻科を受診。

検査をうけて治療をうけました。

最初に受診した内科では風邪と診断を受けました。

感冒薬とうがい薬のみ処方され、一時は良くなったかと思いました。

仕事にも復帰しましたが直後に高熱。

耳鼻科を受診してそのまま紹介状をうけとり総合病院に入院しました。

3日ほど抗生剤の点滴を受け治癒。

しかし、医師からは「これこらも喉が腫れるかもしれない」「扁桃が肥大してるので良くない状態が続くかも」と言われ、翌月には扁桃を摘出する手術をうけました。

きっかけは咽頭クラミジアによる扁桃の腫れでしたが、咽頭にまで腫れと膿が広がり入院、そして扁桃摘出まで至る結果になりました。

これまで、ここまて喉を腫らしたこともなかったので、経緯を考えて早くから咽頭クラミジアを疑い、耳鼻科を受診して正直に医師へ伝えるべきだったと後悔しています。

さとうさん 30代 男性

合コンで知り合った女性とそのまま性行為をしました。

その際にオーラルセックスをし、舌を使って彼女の性器に接触しましたが、数日後に喉に違和感を覚えました。

最初は風邪かと思って風邪薬を飲みましたが、症状は改善せずでした。

しかし、暫くして合コンで知り合った女性から連絡があり、実は性病に罹ってしまったということでした。

万が一、性器に痛みを感じたからすぐに病院に行くように言われましたが、性器に痛みを感じませんが喉に違和感を感じていたので、すぐに病院に行くことにしました。

病院は近所に泌尿器科と皮膚科の診療科を持った医院があり、遠方からも患者が来るくらい有名だったので、その医院に受診することにしました。

診察は喉の症状についての問診から患部の確認を行われましたが、典型的な性病の症状だと言われました。

一応、性器のほうも診てもらいましたが、性器のほうは性病に感染していなかったので、ホッとしました。

治療に関しては、抗生物質などの服用薬が中心となり、症状自体は1週間程度で違和感はあまり感じなくなりました。

しかし、性病は完治しないと再発しやすいと聞いたことがあったので、再び受診して経過を診てもらいました。

そして、再診と服用薬を繰り返しが続いて1か月近く経つ頃には完全に治りました。