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淋病の口コミ「日が経つごとに痛みが強くなり診察へ」 | 新宿駅前クリニックなどの性病科の口コミ広場

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淋病の口コミ「日が経つごとに痛みが強くなり診察へ」

kyoutaさん 40代 男性

なんかペニスの先に違和感があるなと思ったところ、いつもよりペニスの先が赤く腫れているような感じになっていました。

翌日くらいから排尿時に痛みを感じるようになり、最初はパンツに触れたときにチクチクとする程度だったものが日が経つごとに痛みが強くなり、じっとしていてもジンジンとペニスの先が痛むようになりました。

泌尿器科へ行くのが恥ずかしかったので3日ほど我慢して過ごしましたが、原因もわからないので怖くなり病院にかかることを決めました。

近所にある泌尿器科へ行きましたが、恥ずかしいなという気持ちが強かったです。

早く呼ばれないかな?と思いながら待合室の端っこの席に座りじっとしていました。

やっと名前が呼ばれて診察室へ入ると女性の看護師さんが目の前に。

「どんな症状ですか?」と聞かれ顔を真っ赤にして「この先が痛くて」とペニスを指さして答えました。

その後、男性の医師が来て「はいじゃあ確認しますからお脱ぎください」と言われペニスの先をチェック。

「ああ淋病ですね。

心当たりありますか?」と聞かれ、1週間ほど前に風俗へ行ったのを思い出し「あります」と答えると「気を付けてくださいね。

お薬出しておきますからー1週間くらいで治ります」と言われ診察終了。

実際、薬を服用した翌日には幾分痛みが和らぎ、3日くらいで痛みもペニスの先の腫れも収まりました。

最初から病院へ行っておけば良かったなと感じました。

かいちゃんさん 20代 男性

当時付き合っていた彼女が違和感を感じ咽頭の検査をした際に淋菌性咽頭炎にかかったことをきっかけに心配になりました。

性的な病気ということであまり病院に行きたくないと思っていて心配のまま数週間過ぎてしまいました。

何でもないまま過ぎていたのですがある日尿をした際に非常に痛みを感じました。

疲れからのものだと思っていたのですが翌日も痛みが増してきたのでさすがに問題があるのではないかと思い始めたのをきっかけに診察を受けました。

体力的な面よりも精神的な面での負担が大きい治療内容でした。

付き合っている彼女にも被害を与えてしまっているということでお互いが理解し合って治療に専念していかなければならなかったのでメンタルバランスが崩れてしまいました。

直接的な診察面では注射をすることで治癒させる感じでした。

治療している間も尿には膿が混じって出てくるので痛みは増してきて大変つらい思いをしました。

注射だけでな薬も数週間飲み続けなければならないので副作用でお腹が痛くなったりもしました。

このような治療を続けた結果自分も彼女も良くなりました。

しかし、精神的にはお互い上手くやっていけなくなりました。

性行為に対する恐怖心も治療改善が終わったと同時に出てきました。