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陰部のぶつぶつ:2~3ヶ月の後に完治しました | 新宿駅前クリニックなどの性病科の口コミ広場

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陰部のぶつぶつ:2~3ヶ月の後に完治しました

たかさん 男性 40代

恥ずかしながら風俗を常時利用しています。
ある日、亀頭に痛みを感じ、よく観察してみると、血が出たり、ただれたりというような、瞬間的な外傷によるものは見当たりませんでした。
しかし、亀頭の裏に小さな白いブツブツがあるのを発見しました。
これが原因かと思い、何とか取ろうと思ったのですが、離れることもなく、ネットで調べると、性病であれば、尖圭コンジローマ、良性であればフォアダイスというところまでたどり着きましたが、結論は出ませんでした。

最悪のケースとして、尖圭コンジローマであるということも考えて、念のため医療機関を受診しました。
風俗の利用歴もあったため、なおのこと心配でしたから。
検査の結果、フォアダイスということになりました。
医師は見ただけで、それを判断できたため、終始柔らかな対応をしてくれましたが、自分の中で結論が出ていなかった私は、相当にビビってしまっていました。

qq6q6sedさん 男性 50代

今から数十年前、陰部の亀頭そのものではなく近くの皮部分に数個、陰毛が生えている陰部の付け根付近に数十個、茶褐色の米粒を立てたような感じのブツブツができました。
皮部分のブツブツについてはイボのような脂肪の塊かと思い、また、陰毛の箇所にあるブツブツは、陰毛に隠れよく見えなかったので気づかず放置していました。
しかし、ある時、ブツブツが無かったところにも徐々にブツブツが出来始めるようになり、不安になり病院に行くことにしました。

診察は患部を先生に見せたところ、米粒が立ったようなブツブツ、また、そのブツブツが増えている事を踏まえ、コンジローマという診断でした。
これは、放っておくと増えていき、他人にも感染するという事で、当日に処置することとなりました。
処置は、患部を液体窒素で焼く、という方法で、液体窒素を綿棒に染み渡らせ、ブツブツひとつひとつを焼いていきます。
要は、焼くと言っても実際はワザと火傷をおわせ、その組織を破壊して除去していくという方法になります。

焼いた、ブツブツは数日後に1.5倍くらいに腫れ、ヒリヒリ痛みを伴い、やがて、かさぶたになって取れていきます。
通院は陰毛を剃毛し、2週間ごと通い、全てのブツブツを残らず焼いていきます。
こうして治療を続け、2~3ヶ月の後に完治しました。