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亀頭包皮炎:体力が弱っているときに感染することも | 新宿駅前クリニックなどの性病科の口コミ広場

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亀頭包皮炎:体力が弱っているときに感染することも

ますださん 男性 20代

私は彼女がいるのですが、週に3回ほどの定期的な性行為を行っていました。
ある日彼女が自分の性器がかゆいと言うことで病院を受診したところ、カンジタと言う診断を受けました。
私も同じくして自分の包皮の強いかゆさと痛みを定期的に感じることがあり、彼女の一件もあって心配になりましたので、インターネットで病院を調べて受診をすることになりました。
また性器に対する症状と言うことで、性病科に行くことを病院で勧められました。

たまたま私がインターネットで調べた総合病院に性病科と言うものがありましたので受診することとなりましたが、もしかしたらこのような大きな病院でなければ対応できる症状ではなかったのかもしれません。
私は今回このような経験をすることとなりましたが、私のみならず、周りの友人や知り合いなども自分の性器に何らかの症状があるようであれば、すぐさま性病科を行くことをおすすめするようになりました。
私はインターネットで調べ、たまたま性病科があったので行きましたが、初めての方であれば泌尿器科なのか皮膚科なのかわからなかったと思います。
もし今後そのような症状が自分にあるのであれば、またはそのような症状が周りの方にいらっしゃれば性病科を受診することを伝えたいです。
そこまで強い亀頭包皮炎の症状ではありませんでしたので、カンジタの薬を塗布することによって簡単に治すことができました。
もしそのような症状になってしまったとしたら、恥ずかしがらずに、絶対に病院を受診してください。

ケイスケさん 男性 20代
高校生の時に「しょうこう熱」という病気にかかりました。
すごい高熱と体中に発疹が出ました。
その「しょうこう熱」にかかってから2日後くらいに夜中にトイレでオシッコをした時ペニスの亀頭の先にものすごい激痛が起きました。
ビックリしました。
何だと思い亀頭の先を見てみると赤く腫れたデキモノがありました。
例えるならタピオカのようなものでした。
それからは常に亀頭の先に痛みを感じていてオシッコする時は激痛が走ります。
その時はすごくつらかったのを今でも覚えています。

とても恥ずかしかったですが、かかりつけの病院の先生に診てもらいました。
診断の結果、先生には言われたのは
「しょうこう熱にかかって体がすごい弱まっている状態でウイルスがペニスの方にも行ったのだろう」とのことでした。

薬の名前は覚えてませんが塗り薬を出してもらいました。
それから何日か経ち、熱も下がり体中にできた発疹も消えていきしょうこう熱は治りました。
でも亀頭の先の痛みはなくなりましたがあのタピオカのようなデキモノは残ったままでした。
再びかかりつけの病院の先生に診てもらったところ、先生の知り合いの泌尿器科を紹介してもらいました。

その泌尿器科ではまず麻酔の透明なシールを亀頭の先に30分ほど張りその後、先生が亀頭の先のタピオカのようなデキモノに針で刺して中の水を出すという治療をしました。
その結果そのデキモノは小さくなり目立たないほどになりました。