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「尿道炎」恥ずかしくても性病科を受診 | 新宿駅前クリニックなどの性病科の口コミ広場

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「尿道炎」恥ずかしくても性病科を受診

aoyama32さん 男性 20代

私は大学2年生の頃に、友人と飲んだ帰りに友人に誘われ、初めての風俗へ行きました。風俗へ行った1週間後に友人から連絡があり、性感染症に罹ったと言われました。
私も心配になりましたが、特に症状はなかったので特に気にしていませんでした。
しかし、1週間程経った頃に、排尿時の痛みと痒みがありました。
友人に相談すると、「自分と全く同じ症状だから早く病院に行った方が良い。」言われたので、すぐに近くの内科医院を受診しました。

近くの内科医院は今まで行ったことがなかったので、とても緊張しました。
しかし、受付の女性がとても優しそうな方で丁寧に接してくれたので安心して受診することができました。
診察室に入って、内科医院の先生に症状や数週間前に風俗へ行ったことを伝えました。すると、先生から「性感染症の可能性が高いので、検査しましょう。」と言われ、性感染症の検査をすることになりました。
検査の結果は、クラミジア性尿道炎と診断されました。
そして、クラビットという抗生物質を処方してもらいました。
薬を貰うときに、調剤薬局の薬剤師の先生から下痢になりやすい事やしっかり飲み切ることを説明して頂きました。飲み始めてからやや下痢気味になりましたが、我慢できる程度だったのでクラビット錠はしっかり飲み切りました。
クラミジア性尿道炎の症状もなくなり、いつも通りの生活に戻ることができました。

ゆうさん 男性 30代
私は都内に住む35歳会社員です。
今は落ち着きましたが少し前までかなり遊んでいました。「女遊び」をかなりしていました。
セフレは一時期最低3人でしたし、その一方で風俗通いもものすごかったです。
その時は「今がよければいい」と思ってましたが、結果的に私は性病になり、自分の行いを改めさせられました。

ある日、私は陰毛の部分がものすごい痒みに襲われ、四六時中掻いていないと落ち着かないほどでした。
仕事中も痒みに耐えきれずトイレに行き掻いていました。
手で掻くだけでは収まらず、櫛を持参して陰毛部分を力一杯掻いているほどでした。「我慢ができない」という状況だったのと、今まで感じたことがない痒みだったことから自分の身体に違和感を感じました。
もともと皮膚は弱い方だったのですが、明らかにアトピーなどの肌荒れとは違う痒さでした。そして同時に「性病かも」と思い始めました。

私はすべての恥を捨てて病院に行きました。

初めて行く性病科に終始ドキドキしながら待合室で待ち、名前を呼ばれて急いで診察室に入りました。
症状を話、お医者さんにアソコを見せました。結果は毛ジラミとクラミジア性尿道炎と診断され、薬を塗ってもらう際に看護師さんが私のアソコを支えたのですが、不覚にもそれに感じてしまい勃起してしまいました。
性病というだけで恥ずかしいのに、それだけではなく診察室で勃起してしまい穴があったら入りたい状況でした。

ちょうど風俗に行った2-3日後のことで心当たりはありましたし、セフレとエッチをした翌日のことでもあったのでもはや誰からもらったのかはわからない状態でしたが、とにかく自分の行動を改めようと思いました。
それ以降風俗通いはやめました。