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「陰部にぶつぶつができた」性病科を受診 | 新宿駅前クリニックの性病科の口コミ広場

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「陰部にぶつぶつができた」性病科を受診

一輝さん 男性 30代

股間の全体にブツブツができ、痒みや肌に赤みがありました。
性行為自体は最近していませんでしたが、温水プールや温泉といった他人と接触する機会が多い場所に行くことが日常的だったので、もしかしたら性病を移されたと思って病院を受診することにしました。
病院に関しては10代のころに水泳を習っており、よく水いぼに感染して水いぼを潰す治療を行ってもらったことがある病院がまだあったので、その病院に行くことにしました。

病院での診断は性病ではありませんでした。
最近、暑い日が続いたことによって股間が蒸れ、汗疹を寝ている時に掻いて出血して肌に炎症が起き、後がブツブツのように残っているということでした。
炎症を抑えるための塗り薬などが処方され、特に症状も重たくなかったので、良かったです。
また、性病ではなかったから安心しました。
治療に関しても塗り薬を使うようになってからすぐに症状が緩和れ、治りも早かったです。

ただし、医師からは温水プールや温泉は性病を含めた感染症を移されやすいので、もしかしたら今度は性病に罹るかもしれないから日ごろから注意が必要だと言われました。
その日から温水プールや温泉に入る時や出る時の消毒などに気を遣うようにしています。

akanamai4さん 男性 20代

私にはセックスフレンドが一人います。
ある日、男性器の亀頭のところに赤いぶつぶつができました。
素人の私は栄養不足がストレスでにきびができたのではないかと思っていました。
しかし、日にちが経っても一向に良くならず、逆に赤いぶつぶつが広がってきて大きくなってきました。
直近3ヶ月以内で性行為をした女性はセックスフレンドの女性だけだったので、その女性に電話してみました。すると、その女性は1週間前に性感染症と診断されたとのことでした。

セックスフレンドの女性から性感染症と診断されたと聞いたため、近くの泌尿器科のある総合病院を受診しました。
泌尿器の先生に症状や症状の経過、セックスフレンドとの性交渉、セックスフレンドが性感染症と診断されていることなどを説明しました。
泌尿器科の先生から「恐らく性感染症でしょう。だけどなんの微生物に感染しているかで使う薬や治療法が違うから検査しましょう。」と言われ検査することになりました。
検査の結果、尖圭コンジローマと診断されました。聞きなれない感染症だったので、先生に質問すると、とても丁寧に分かりやすく説明した頂きました。
ウイルスによる感染症であり、抗ウイルス剤であるべセルナクリームを処方して頂きました。
べセルナクリームを塗り始めて2週間ほどで症状はなくなりました。